montana_sf16’s diary

気まぐれではありますが「過去記事」を少しずつ掲載していきたいと思います。※アルバム紹介について。⇒ バンド名~アルバムタイトル~(掲載年月) ←この順番になっています。何かご覧になりたいもの等ございましたら受け付けますのでどうぞよろしくお願いいたします。🙇‍♂️

2024-07-01から1ヶ月間の記事一覧

マルタ・アルゲリッチ バッハ:ピアノ作品集 (2011―3)

●トッカータハ短調 BWV.911 💿️- YouTube ● パルティータ第2番ハ短調 BWV.826 💿️- YouTube 🎦- YouTube ● イギリス組曲第2番イ短単調 BWV.807 💿️- YouTube マルタ・アルゲリッチが1979年2月にベルリンのランクヴィッツにある音楽ホールで録音したバッハのピア…

AC /DC 地獄のハイウェイ (2018-4)

💿️Ac/dc | Highway To Hell • FULL ALBUM - YouTube AC/DC の結成は1973年。オーストラリアのシドニーで産声を上げました。中心はマルコムとアンガスのヤング兄弟で、ようやくファースト・アルバムを発表した1975年くらいからはメンバーのライン…

エイジア アルファ (2012―2)

🎦Alpha - YouTube ジャケットにはピラミッドに目が書かれています。こちらは目が二つついているものの、やはりどうしても1米ドル紙幣を思い出します。お札の方は秘密結社フリーメーソンのシンボルだという話ですね。何にしても怪しいことこの上ありません。…

ミック・ジャガー シーズ・ザ・ボス (2015―5)

💿️She's The Boss - YouTube さすがは桁違いのスーパースターです。初めてのソロ・アルバムを飾るジャケットに部屋でくつろぐ写真を持ってきました。ジャケット裏面はさらにおっさん写真です。日本流にいえばステテコはいてくつろぐ親父。それでも日常感を感…

AC/DC バック・イン・ブラック (2018―4)

💿️♫ ❤️ AC/DC - Back In Black (1980) 🎸 full album - YouTube 🎦Back In Black - YouTube AC/DCの7枚目のスタジオ・アルバム「バック・イン・ブラック」は5000万枚という恐るべき売り上げを記録しました。マイケル・ジャクソンの「スリラー」に次ぐ、…

テイラー・スウィフト フォークロア (2020―10)

💿️Taylor Swift - Folklore (Full Album) - YouTube 🎦folklore - YouTube リリースのわずか数時間前にSMSで告知されたことで大いに話題となった、テイラー・スウィフトの8枚目のアルバム「フォークロア」です。リリースは2020年7月24日、コロナ禍の…

イエス 究極 (2014―10)

💿️Going for the One - YouTube 「究極」が初めてラジオから流れてきた時のことを今でも覚えています。その何だか吹っ切れたような溌剌としたサウンドにびっくりしました。ジョン・アンダーソンも、スティーヴ・ハウも、クリス・スクワイアも、アラン・ホワイ…

ドクター・フィールグッド 殺人病棟 (2012―11)

️Stupidity + (Live) - YouTube 邦題は「殺人病棟」。 どひゃー!((( ;゚Д゚))) 物騒な名前です。彼らのアルバムでは他にも「不正療法」なんてのもありました。ドクターにひっぱられすぎですね。多くの人はデスメタルやハードコアを想像するのではないでしょ…

マーク・アンド・ザ・マンバス アンタイトルド(2014―1)

💿️'Untitled' - YouTube ソフト・セルで一世を風靡したマーク・アーモンドによるポスト・ソフト・セル第一弾です。名義はマーク・アンド・ザ・マンバスとなっていて、ユニットであることが強調されていますが、このユニットはあまりメンバーが固定しておらず…

ナザレス 人食い犬 (2019-9)

💿️Hair of the Dog - YouTube イギリスのハード・ロック・バンド、ナザレス最大のヒット・アルバムです。ナザレスは1971年にデビュー・アルバムを発表しており、1975年の本作が6枚目という制作意欲旺盛なバンドです。彼らは現役を続け、2018年に…

ブラック・ウフル チル・アウト (2015―1)

💿️BLACK UHURU - Chill Out (Album) - YouTube 迫力ある三人組です。レゲエが世界的にポピュラーとなったのは、ボブ・マーリーやジミー・クリフの活躍があったことは間違いありませんが、自分にとっては英国のパンク/ニュー・ウェイブ時代のミュージシャンが…